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日  誌
スケジュール
4月28日(土) 詩画集発行記念
星野文昭誕生日ライブイン「街」午後7時開始〜9時終了
入場料 1.000円(1ドリンク付) 
 ご 案 内
 4月27日は、星野文昭さんの61歳の誕生日です。この日に、文昭さんの絵と暁子さんの詩による詩画集が発行されます。

 また、4月28日は「沖縄デー」です。この日に合わせて、お二人の詩画集発行をお祝いし、一日も早く星野文昭さんを取り戻すためのライブを行うことになりまし
た。場所は、練馬区にある「オープンスペース街」です。

 詩の朗読と「ヨッシー&ジュゴンの家」の皆さんによる演奏。

 楽しい交流の中から、新たなエネルギーを生み出していきましょう。皆さま、ふるってご参加ください。

 ライブ終了後、有志による交流会を行います。飲み物等の持ち込みは自由です。時間の許す限り、ご参加ください。

星野さんをとり戻そう!全国再審連絡会議事務局
Fax 03-3591-8224
日比谷に2000人を超える人が結集し、大成功!
3・18ビデオは、ここをクリック

2007年4月I
4月Hへ 4月Jへ

4月25日(水)
昼食はひっぱりうどん サトイモの煮物 ハネやんが沖縄に駆けつけている
ので交代で食事作り。
今日の昼食当番はトミタさん
夕食は、なんと!ハリちゃん作!! やさいたっぷりのナベ
ちょっと大きく切ってある白菜入り!
ヨッシー作、ポテトグラタン
←三里塚のごぼうでキンピラ


            いただきま〜す→


今日の国会前


座り込み1101日目。施設局が事前調査を強行!!簡単な報告
座り込み1101日目。施設局が事前調査を強行!!辺野古に結集を!!

★今日の動きを簡単に。
・午前8時、作業船が18隻辺野古漁港より出航・海上行動隊も阻止船2隻とカヌーで抗議&監視行動開始。

・午前9時、金武・宜野座沖合で停泊していた作業船が戻ってくる。その数、24隻。
・午前9時過ぎ、調査開始。海上保安庁:ゴムホート12隻、隊長船2隻、小型巡視船2隻、大型巡視船2隻。
・午前9時過ぎ、調査開始を受け行動開始。

・午前10時過ぎまでに施設局は6ポイントでの調査を実施。その内、阻止行動で2ポイントは阻止される。

・午前11時過ぎ、次第に雨風が強くなる。大雨・洪水・雷注意報発令。

・午前12時過ぎ、いよいよ風が強くなり「前線が通過する」との情報あり。それでも調査を強行。安全基準違反。
・午前12時30分「危険」と判断し、カヌーおよび阻止船を撤退。
・午後1時過ぎ、海上は完全な時化。航行不能の状態になるほど雨が強い。作業船も全体が撤退。


緊急!!海上保安庁・防衛施設局にメール・FAXを送ってください!!

海上保安庁は今日の作業において高圧的に「警告」を行い、12隻ものゴムボートを使い私達を制止・捕縛を行いました。そして、法律違反をしている防衛施設局には何の注意もなく、黙認しました。これは海上保安庁がとるべき「中立姿勢」を完全に逸脱した行為で許しことは絶対に出来ません。
さらに、作業中に悪天候になり、雷注意報が出たにも関わらず作業を止めませんでした。前回の調査の際には「雷注意報」が出た場合には作業を中止させていました。
防衛施設局は航行不能に陥るほどの悪天候の中で平然とダイバーに作業を強制し、昼食さえもナシで作業続行させています。これは安全基準の違反であるし、何よりも働いている作業員達の生命に関わる問題です。

・中立を貫いていない。
・悪天候においても作業強行さている。

この2点において那覇防衛施設局・第11管区海上保安本部へメール・FAXを集中してください!!


★第11管区海上保安本部 連絡先
〒900-8547
那覇市港町2−11−1  那覇港湾合同庁舎
098−867−0118

E−mail:soumu-11@kaiho.mlit.go.jp

★那覇防衛施設局
   電話・FAX 098-868-0174〜9

辺野古崎周辺海域での調査に着手 反対派は抗議

2007年04月24日12時28分

 米軍普天間飛行場の移設問題で、那覇防衛施設局は24日、移設先となる沖縄県名護市辺野古崎の周辺海域での調査に着手した。代替施設の建設計画策定に向けた環境影響評価(環境アセスメント)に先立つ事前調査で、移設に反対する市民団体はカヌーなどを繰り出して抗議した。一方、県は同日、海底への調査機材設置などのために同施設局から出ていた海域使用の申請に同意した。
地図辺野古崎付近の地図

 この日は午前中、ダイバーが現場海域に潜り、調査地点を確認した。

 名護市辺野古漁港からも、「調査中」と表示した船が南東約1キロの海上に出ているのが確認できた。周辺には反対派のカヌーが約10艇。「警戒船」と表示した船や海上保安庁のゴムボートなど計十数隻も一帯を行き交い、沖合では巡視船艇も警戒に当たっていた。

 今回の調査では、サンゴの生態やジュゴンなどの海洋生物の生息状況、潮流などを調べる。得られたデータのうち可能なものは正式なアセスに援用する。

 防衛省は昨年末から、辺野古崎にV字形滑走路を造る政府案に基づいた正式なアセスの実施を模索したが、地元の名護市が建設位置を沖合にずらすよう要求。県も同市を支持しており、アセスを開始するための方法書を県に送付できない状況が続いている。

 だが、防衛省は、5月末から6月初めのミドリイシサンゴの産卵期より前に卵の着床板を海底に設置しないと、調査が丸1年遅れると判断。事前調査に着手した。

 環境影響評価法に基づかない今回のような調査については、アセスの内容や手法が適正かどうかを自治体や市民が事前に点検する手続きを定めた同法の趣旨に反する、との批判がある。反対派が海上での阻止行動を強める可能性もあり、調査が順調に進むかどうかは不透明だ。



沖縄タイムス 2007年4月24日(火) 夕刊 1・5面
施設局が海域調査/普天間代替建設
 米軍普天間飛行場の名護市キャンプ・シュワブ沿岸部への代替施設建設に伴う海域の現況調査(事前調査)に向け、那覇防衛施設局は二十四日午前、調査ポイントの海底の状況を把握するため、ダイバーによる確認作業に着手した。名護市辺野古沖を埋め立てる従来計画からの変更後、海域での作業は初。辺野古沖合では、第十一管区海上保安本部の巡視船とヘリが海上と上空から反対派のカヌーを警戒、緊迫した状況が続いた。施設局は二十五日以降も作業を継続する。

 二十四日午前九時、辺野古沖に施設局がチャーターした作業船や警戒船約二十隻が集結。七カ所の調査ポイントに分かれてダイバーが次々に潜水し、海底の状況を確認した。

 一方、反対派は約十艇のカヌーに分乗。ダイバーに接近したため、同管区のゴムボートが拡声器で警告を繰り返した。午前中の作業でけが人などは出ていない。

 施設局は約四十人の職員を配置し、陸上などで周辺の警戒に当たった。

 施設局の現況調査はサンゴ類、ジュゴンなどの海生動物、海象が対象。サンゴ類調査は、六月にも始まるサンゴの産卵時期に間に合わせるため、調査ポイントの確認後、公共用財産使用協議書に対する県の同意を得た上で、来月中に幼群体の加入状況や生息環境を調査する着床具を海底に設置する。

 海生動物調査では、海藻藻場の利用状況や鳴き声の記録を行うため水中ビデオカメラやパッシブソナー(音波探知機)を設置。海流の速さや向き、水温、塩分、波の方向や濁度などを調べる海象調査は、海底に計測器を設置し、直上の海面との間で音波などによって自動測定する。

 関係者によると、調査ポイントは計約百二十カ所。施設局は確認作業に数日かける見込み。

 県は現況調査に必要な公共用財産使用協議書の同意に向け、最終調整を進めている。

調査着手を容認/県首脳

 普天間飛行場の代替施設建設に伴う海域の現況調査が始まったことについて、県首脳は二十四日午前、「海底の国有財産の調査は県の同意はなくても実施できるもの。目視で魚や藻場の状況などを把握するのは別に(県の同意がなくても)いい」との認識を示した。

 また「(調査は)使用協議の対象になるものではなく、事業者には調査をしっかりやってほしい。環境を守るために、問題が生じないようにしてもらうことだ」とも述べた。

     ◇     ◇     ◇     

怒号飛び海上緊迫/反対派抗議「卑怯」

 【名護】「環境アセスメントをないがしろにするな」「作業をやめろ」。那覇防衛施設局が現況調査に向け作業を開始した名護市辺野古周辺海域では、警戒に当たる第十一管区海上保安本部の巡視船とカヌーを出して抗議活動する市民団体メンバーらがにらみ合った。潜水作業するダイバーに近づき阻止しようとするメンバーら。反対派の怒号が飛び交う中、巡視船が警告を繰り返すなど、ジュゴンの海は騒然とした雰囲気に包まれた。天候悪化のため反対派は正午前に撤収したが、施設局の作業は続いた。

 午前九時ごろ、ダイバーを乗せた作業船が周辺海域に到着。警戒船も含め約二十隻が同二十分すぎに作業を開始すると、反対派メンバーがカヌーで潜水作業するダイバーに一斉に近づき、作業を阻止しようとした。

 「潜水作業中です。近づかないで、速やかに離れてください」。拡声器で警告が繰り返される。海保のゴムボートが抗議するカヌーを取り囲む場面もあり、現場は緊迫した。作業船は阻止行動を避けるように調査ポイントを次々と移動し、作業を進めた。

 昼前に天候が悪化し、波も高まったため、反対派はカヌーを岸へ揚げた。

 抗議船を操縦した平和市民連絡会の平良夏芽共同代表は「現況調査の内容を一切公開しないのは卑怯だ。取り返しのつかないことになる前に、全県民が声を上げてほしい」と訴えた。カヌー隊の宜野座映子さん(59)は「天候が悪化しても続けるということは、国の本気度が分かった。だからこそ、何が何でも基地建設を阻止したい」と話した。



4月24日(火)
ハネやんやんと則子さんが辺野古に先発隊として出発。
今日のお昼ごはんはポー玉とボランティアさんのパン
←キャベツでチンした通称キャべチン
茨城県の人が鮪を売りに来ました
自分さえ良ければゲームを夢中で遊ぶ
試す富田さん
お茶タイム


QAB琉球朝日放送

2007年04月24日 (火曜日)

辺野古 国が事前調査開始

News Photo

名護市辺野古沿岸部への2本の滑走路を持つヘリ基地建設に向け、国は
、建設予定地の環境への影響を調べる事前調査に着手しました。那覇防衛
施設局が着手した調査は法律で義務付けられている環境アセスメントの前
に独自に行うもので、24日は調査船からダイバーが海に入って海底のサンゴの
状態などを確認しました。

海上保安庁や施設局による厳戒態勢の中で身動きが取れない市民団体のカヌー
はダイバーが潜るポイントに先回りして基地建設につながる調査に反対を訴えますが、
強制的に排除されました。

24日はこの目視による調査で終了する見込みですが、県が27日にも事前調査での海域の使用に同意すると、
施設局はこの海域の生態系を調べるカメラなどを海底に設置する予定で今後、基地建設に向けた動きが
加速することは間違いありません。


ストリーミングビデオ-ブロードバンド256Kbps ストリーミングビデオ-モデム-ISDN40Kbps

辺野古から緊急情報 04月24日

4/24昼の情報
10:32分の情報。施設局は本格的に事前調査を始めた。
阻止船2隻カヌー10艘で阻止行動をしています。
作業船が18隻出ていて、海上保安庁のボート、巡視船も8〜9隻来ている。
晋くんたちは辺野古の航路付近に陣取って、
作業員も何もできずに作業は膠着状態だそうです。
海上保安庁だけが空気を読まずにうるさく阻止船の周りを回っているようです。
このことをできるだけ沢山の人に伝えてください。
4/24朝の情報
4/24・8:00の情報。タイムスの朝刊に「施設局、計画変更後初 シュワブ沿岸の海底海域の現況調査(事前調査)に向け、那覇防衛施設局は二十四日にも、調査ポイントの海底の状況を把握するため、ダイバーによる確認作業に着手する」と載ったようです。辺野古には続々と人が集まり、既にカヌーも船もスタンバイしています。カヌーで海に出なくても沢山の監視の目が必要です。辺野古へ集まってください。
しんくん辺野古座り込み日誌再開!!
★座り込み1100日目!!事前調査を開始か!?

・防衛施設局は住民の声をまったく聞かず、違法な調査を強行しようとしています。
 
 現在の状況を簡単に説明いたします。
 那覇防衛施設局は環境アセス法に乗っ取った調査の前に「事前調査を行う」と発表。沖縄県に対して「海上使用の申請」を行っていました。
 「海上使用の申請」への県の回答は今月の26日が期限です。私達は「県は施設局の海上使用の回答を出すな!」という訴えを22日の選挙明けから開始しています。
 県の回答が今日現在出ていない中で防衛施設局・政府は「県の回答ナシで行える調査・視察をやっていきたい」としています。
 そしてそれが「選挙明け」の23日(月)だったのです。私達は辺野古に早朝から集まり、闘いに備えました。
 雷・大雨で海で調査を行うことは困難な状況だと判断。午後には辺野古へと引き揚げました。調査は明日「24日」からだということです。

今回の事前調査が間違っている点を簡単に言うと
@「住民の意思などを聞かずに調査に入っている」
A「住民説明会などはまったく行われていない」
B「基地建設計画内の調査において法的根拠を持たない」
C「環境アセスメント法を無視」
D「事前調査のみならず、現場視察などは県の海上使用への回答が出ていないにも関わらず海上で明日(24日)には開始しようとしている」

・環境アセスとは何か?

 環境アセスを噛み砕いて説明すると「基地建設のような大規模にサンゴ礁などを破壊する事業の場合は環境への影響調査を行わなければならない。その場合に住民・県からの意見を提出してもらい、考慮して計画を進める。」というものです。
 前案のリーフ上基地建設案のときにも行われていました。
 しかし、この法律は欠陥を持っています。「法的拘束力はない」のです。
 たとえ、私達が意見を述べ、県が意見を述べても政府はその意見を必ずしも「考慮しなくてよい」のです。
 
 現在、日本にある環境アセスでは不十分なものです。辺野古で言えば基地建設計画に”お墨付き”を与えるものでしかありません。
 オーストラリアの場合は「環境アセスの段階で著しく開発や事業が環境を破壊する場合には国策であろうとも白紙に戻す」ことが明記されています。それとは違うのです。

 この環境アセス法には「住民の意見を考慮する」というふうに明記されていますのでその段階で切り口として「しっかりと考慮したのか」という形で闘えます。
 もう一つはっきりさせておかなければならないのは政府に「環境保全や文化財保護しようなどという考えはまったくない」ということです。形式的に環境アセスを掲げているだけです。
 事実として政府は専門家達が「最低でもアセス調査は8年〜10年はやらなければ辺野古海域を調査しきれない」と言っていることに対し、「3年でやれ」と言い、最近では「1年でアセスを終わらせる」と言っています。
 結局は「基地建設の阻止なくして環境保全も文化財保護もない」と考えます。

・事前調査は?

 上に示した欠陥がある「環境アセス法」さえも政府は事前調査において無視すると言っています。これは完全な法律違反であるし、何よりも住民・県民は何一つ聞いていない。
 久間防衛省大臣は調査に関わる全ての情報を「不開示」としています。はっきり言って滑稽です。国家を預かる大臣が辺野古で闘う私達を恐れ、「情報はやらん」といきまいているなんて。
 「不開示」ということ自体本当に許されない。マスコミにも一切明らかにされていない。民主主義もへったくれもありません。

 前置きが長くなってしまいましたが、「事前調査」は具体的にはどんなことをするのか分かっている範囲で言いますと。
 深夜海草を食べるジュゴンを撮るためのカメラ(暗視)の設置。サンゴ礁・海草の生息域・生息密度を調査。全て、ダイバーが海中に潜って行います。
 全て「ちゃんと調査するため」ではなく「基地建設を行い、これらの自然を破壊する」ために行われている調査だということをはっきり申し上げます。
 
・政府の狙いは?

 政府はこの基地建設を非常に焦っています。環境アセスを待たずに基地建設を着工しようと動いているのは既成事実を積み上げるためです。
 政府に従う形で生まれた仲井真沖縄県政は「事前調査」「海上使用への回答」という形で「服従」しているかを政府から問われているのです。踏み絵です。
 
 同時並行して、「米軍再編法」が衆院を通過しています。私達、沖縄で働く全ての人達に対し「米軍再編・新基地建設に反対するやつは仕事をやらない」と脅しているのです。
 沖縄は8割〜9割が県内移設反対という中で「基地建設に反対なのは当たり前の状態」なのです。それに恐怖した政府の個人攻撃のために作られた法律です。
 辺野古の住民へ一層の分断を呼び込むものです。命を守る会のおばぁ達と共に闘うためにその分断に対し、怒りの声をあげなければなりません。
 今まで政府は「アメとムチの政策」でしたが、今は違います。沖縄に一方的な「ムチ」を与えているのです。

 政府の「事前調査」なるものはただ、「法律違反」だとか「環境破壊」だとか言うものだけではなく明らかな「V字型滑走路基地建設の着工」なのです。
 そのことをしっかりと位置づけるのなら、この事前調査は絶対に許されないものです。

 皆さん!!
 政府は私達へ警察・暴力を使い、金を使い、あらゆる手段で基地建設を行おうとしています。
 私達の闘いを全国で目の当たりにしたきた垣根の無い仲間の皆さんならばこの政府からの挑戦を受けて立ってくださると信じています。
 全国の行動をさらに展開してください!!
 今は最大のチャンスなのです。政府は未だに内閣不一致やあらゆる局面でガタガタです。私達が一緒になって行動すればグラグラの政府はもろくも潰れ去るのです。
 辺野古現地へかけつけてください!!自分が行けない方も多々いらっしゃると思います。しかし、県内外の人達の力が必要です!行ける人に声をかけておくりだしてください!!

 私達は決して基地建設を許さない。私達の新たな時代と希望を賭けて。
 かかってこい政府。仲間を信じる限り、権力や金を振り回す奴らには私達は決して負けない。
 基地建設は止められます!!最後まで共に!!

4月23日(月)
杉並区
 
 順
 位
   党派  新旧 当選
当確
 得票
 38  北島 邦彦  無  新    2,568

  

勝浦市議

  有権者 18,422人    投票率 76.44%    定員 18 開票終了  

 順
 位
   党派  新旧 当選
当確
 得票
 8  水野 正美  無  現    693
水野正美・勝浦市議 堂々当選  new4分ビデオ
組合員の総決起で、選挙闘争勝利をかちとる!
相模原市議

  有権者 492,341人    投票率 46.00%    定員 46  

 順
 位
   党派  新旧 当選
当確
 得票
 35  西村 綾子  無  現    3,508
当選!3508票         
 
     
 代表・西村あやこの4選をかけた市議会議員選挙、勝ちました!応援ありがとうございました!

重点候補全員の当選をかちとりました。 応援ありがとうございました。
●高槻市議選  小西弘泰 3393票(18位/36議席)
●八尾市議選  末光道正 2914票(22位/32議席)
ちなみに、都政を革新する会を辞めた、
次点  新城せつこ  無  現   落選  2,215 前回より 477票減
※13  けしば誠一  無  現    3,388 前回より 1383票減
今日の「街」
金城師匠、名護に戻ります
昼食は揚げ鶏のネギソースかけ
午後、北島当選の一報 みんな喜びます
当選ケーキを食べます
夕食は3種の干物

クーブイリチー

トン汁

白菜のゆず漬け

韓国語の先生・パクさん ジオンちゃんも登場 えびのから「心の杖」を歌う
富田さん「私の愛した街」を歌う えびのから、パクさん襟を正して聞く

辺野古から緊急情報 04月23日

今日は作業無し 15:29
15:30。現場では午前中待機をし、その時点で作業の動きが見られないことから今日の行動を解散しました。半日でやれる作業では無いということと、天候の悪化で海に出られる状態では無いということでした。明日からも辺野古での動きに注目し、全国に伝えていただきたいと思います。
雨と雷 09:42
23日9:40。現在辺野古は大雨と雷。現況調査への怒りなのでしょうか。朝の段階で防衛施設局の車10台が確認されています。こちらは船とカヌー隊が待機しています。雷で海に出るのは危険なので、今は何も行なわれていない状態です。
阻止行動の準備整う 08:47
辺野古からの情報。一人でも多くの支援と参加を求めています。人こそが基地建設を止めるのです。人が集まり、目撃者となることがダイバーの、カヌー隊の命を守ります。辺野古に集まってください。今朝4時のミーティングには30数名参加。「止めること・非暴力であること・レスキューについて」確認。ダイバーが入ることを前提として、これから船とカヌー隊が海に出ます。「私たちのしていることを、どのように世界に発信するかが問われています。止めること、このたたかいを広げること、非暴力のアピールしていきます。

4月Hへ 4月Jへ

2007年日誌