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日  誌
辺野古と共に!国会前座り込み
 国会座り込みの様子を毎日更新!!
プロテスト
バンド
 
ヨッシー&ジュゴンの家
スケジュール
13thシングルCD 2007.1.1 1.000円
星野さんに自由を
 
1、ファシスト安倍政権を倒そう! 2、ピープル・ハブ・ザ・パワー 3、星野さんに自由を
   
6・15法政大1000人集会
星野さんに自由を
@ ファシスト安倍政権を倒そう!
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A ピープル・ハブ・ザ・パワー
  法政大学弾圧と闘う学生たちの歌!
 
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B 星野さんに自由を!!
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ビデオ
反対同盟の歌
ソウル・ワーカーズ・ユニオン(準備会)
福祉労働者連帯ユニオン(正式名)
結成準備中 ホームページ

おかしいことには従えません
−暗い時代はゴメン! 教員たちの抵抗のドラマ−

DVDが来たので、武蔵関駅北口  リサイクルショップ「街」で毎日、上映しています


2007年2月I
2月Hへ 2月Jへ

2月27日(火)
今週から体調の悪いハネやん中心から、集団食事当番制になり、曜日ごとにスタッフが交代で作ります
差入れのりんご タンカン
夕食は揚げ鶏のネギソース、
切干大根サラダ、
牛筋と三里塚のゴホー煮

エビちゃんから煮豆に差入れ
ラブリー・リゾット。プチトマトの赤、ピーマンの緑、パプリカの黄、銀杏の黄、マッシュルームの茶色がカラフルです パン・ド・カンパーニュ(田舎パン)、フランス・パン、デザートは杏仁豆腐フルーツ

外環道・青梅街道インターチェンジ建設 反対署名
武蔵関駅・南口で署名行動をしました

基地反対音楽乗せ 名護市辺野古でフェスタ

ミュージシャンらの戦争反対の気持ちに声を上げ応える参加者ら=25日、名護市辺野古

 【名護】新基地建設反対をアピールするピースミュージックフェスタ07(同実行委主催)が24、25の両日、普天間飛行場移設で揺れる名護市辺野古の海岸で開かれた。昨年に次いで2回目の今回は27組のミュージシャンが参加。会場には2日間にわたり県内外から大勢が詰め掛け、ミュージシャンの戦争反対の声に手を上げ応えていた。
 代表の平野雅章さんはフェスタ終了後、ステージから「沖縄に来て4年。基地は変だと感じている。きょうやったことは本土に伝わる」と声を張り上げた。
 「10年間辺野古を守ってきた」という辺野古の渡具知武清さん(49)は「イベントで元気をもらった」とステージ上で来場者に感謝した。

排気ガス・水枯れ・騒音・振動……

外環計画はぜったいNO!

労働者住民の力で環境破壊の計画をやめさせよう!

山田区長は「青梅街道インター容認」を撤回せよ
東京都・石原都知事は、長年の住民との話し合いを無視し、「2016年東京五輪」誘致を口実に、外環道の都市計画変更
手続きに着手しました。3月16日の都市計画審議会で、強引に決定にもちこもうとしています。
 今回の計画案では、地下トンネルが、杉並では善福寺の桃井第4小の直近から東京女子大付近を縦断します。トンネル
幅16メートルもの構造物が地下に建設され、地下水脈はズタズタ。善福寺池などの環境が壊されます。

 なのに杉並・山田区長は、この案に「一定の評価」を示し同意。青梅街道インター建設も容認してしまいました。練馬区側のみの「ハーフ・インター」とはいっても、大気汚染では杉並側も変わりません。窒素酸化物などのぜん息の原因となる大気汚染物質が広範囲にまき散らされます。ただでさえ環境問題が深刻になっているのに、子どもたちの未来はどうなるでしょうか?

「外環の2」地上部街路による立ち退き反対!

さらに大問題なのは、地上にも「外環の2」という大型道路建設が狙われていることです。「地下だからしょうがない」という住民感情を見越してのだまし討ちです。
 財政難を理由に福祉や医療費を削っておきながら、外環道に2兆円、青梅街道インターに1000億円もの巨額を投じることなど許されません。儲かるのは一部ゼネコンだけです。
 山田区長に、計画同意を白紙撤回させましょう。
きたじま’s TODAY!

2月21日、善福寺と練馬区の区境にある「いなげや」前で、青梅街道インターと地上部街路に反対する署名活動をおこないました。
 学校帰りの小学生・中学生などたくさんの方が駆け寄ってくださいました。

・「練馬側だけのインターといったって、学区域も生活環境も一体。ふざけてる。」(40代男性)
・「石原知事も区長も落とさないといかん。」(60代男性)
・「こんなのできてほしくない。」(中学生)

 水脈分断など「環境に懸念」を表明しながら、外環計画そのものには何一つ反対しない山田区政のイカサマなやり口は絶対に許せません。
 住民団体が呼びかけているこの署名は、1万3千筆以上も集まっているそうです。都政を革新する会・北島も、住民のみなさんとともに署名を集め、計画を白紙撤回させます。

北島邦彦の外環レポート

 上図の通り、外環道・青梅街道インター計画は、善福寺池周辺の水体系を直撃します。水枯れ、地盤沈下、水質汚染などどんな影響があるかわかりません。
 環八道路に作られた「井荻トンネル」の例では、商店街がトンネルで分断されたあげく、実際に地盤沈下が起きました。排気塔からは、目に見えませんが、ぜん息の原因となるNOX(窒素酸化物)などの大気汚染物質が出ます。粉じんによって洗濯物も干せないという話です。その被害は西荻地域まで及ぶでしょう。
 小・中・高校が集中するこの地域に、どうしてこんなグロテスクなインターが作られなければならないのでしょうか。工事期間だけで10年かかると言います。その間、騒音・振動、さらには通学路の変更なども予想されます。しかも、ハーフインターとして完成した後の「フル化」も狙われていると聞きました。一旦計画を認めてしまったら、大変なことになってしまいます。
 都政を革新する会・北島邦彦は、区議会の中にクサビを打ちこみ、住民の皆さんとともに外環計画を必ず撤回させます!

外環道計画絶対反対を貫く 北島邦彦君を推して闘います

元都議会議員・長谷川英憲 

 都政を革新する会は、私が杉並区議を務めてきた70年代〜80年代にかけて、外環道計画や高井戸インター開設、高円寺北口再開発問題など、杉並の住民闘争を全力で闘ってきました。
 85年に初めて都議に挑戦した時、『軍事都市に変貌する東京』という本を出しました。今、まさにその通りに、ファシスト石原都知事の下で恐るべき政治が進行しています。軍用道路にしか役に立たない外環道計画は、その最たるものです。
 大企業本位の政治のもとでたえず苦しめられている地域住民の怒りや苦しみを我が身に引き受け、住民無視の生活破壊に対しては、最後の一人になっても身を挺して闘う議員でありたい――
都政を革新する会のこの原点を引き継いで区議会でたたかってくれるのは、北島邦彦君をおいていないと確信します。
 外環道と青梅街道インター計画白紙撤回へ、皆さんの期待に応えて闘います。


棄却 2007/2/26(月) 午後 9:22
星野・全国再審連絡会議事務局
東京高裁第12刑事部が即時抗告を棄却すると、弁護人に連絡がありました。全く、どうしようもない司法の現実で怒りです。しかし、めげずに、次のステージへ。来週明けにも最高裁に特別抗告してがんばります。上申書も継続しますのでよろしくお願いします。提出済みの上申書は2,278通になりました。
本日も東京高裁前で、上申書のアピールを行いました。カンパも集まっています。
 ご協力いただいたすべてのみなさんに心からお礼申し上げます。
 母、美智恵さんの病状は小康を保っていて、ゼリーをゆっくり噛んで食べています。これは、獄中の星野さんのアドバイスだそうで、少しでも自分の力で食べるようにすることが体力を保つために必要なので実行しているということです。一日でも長く生きて、文昭さんに会うためにがんばっているお母さんです。どうか全国のみなさん、文昭さんを待っているお母さんに会わせるために力をかしてください。お願いします。
 写真は、1月23日以来5週間にわたる東京高裁前や渋谷での執行停止をかちとるたたかいの報告が行われた運営委員会の様子と、2月25日の神戸での学習会での岩井信弁護士の報告です。運営委員会では、新たに発足する東京東部の救う会の代表のみなさんが参加し挨拶がありました。神戸には、西日本の救う会の人たちが30名集まって活発な討論になりました。

2/24英国ロンドンで10万人がデモ イラク反戦

英国 列車脱線転覆 線路破損か 記事 TV

「我々は必ず正規職に戻る」

昨年06年11・5労働者集会にソウル本部と共に参加した金属労組南部地域支会キリュン電子分会の
パクヘンナン組合員が先頭で闘っている映像です。

支援する会ニュース186号完成

 労働者の力で時代を拓け!
―動労千葉の新たな挑戦―
機関誌『動労千葉』No.27 (2月20発行)

 
 「全国の仲間たちだって解雇撤回という一点で支援してくれている。
 その点は絶対に忘れちゃいけない!

動労千葉争議団
 高石さんインタビュー

2/18動労千葉定期員会


ブログで団結、労組結成 紳士服大手「コナカ」 朝日新聞 2007年02月27日08時52分

 インターネットのブログでのやり取りをきっかけに、紳士服大手「コナカ」(本社・横浜市)に今月、初の労働組合が誕生した。全国の店舗に散らばる社員らが、労働条件の不満を書き込むうちにブログで「団結」。会社に改善を求めようと話が進んだ。サービス残業や休日出勤の是正などを求めていく。

 組合は「全国一般東京東部労組コナカ支部」。茨城県の店舗に勤める25歳の副主任が委員長に就き、書記長は他店の同僚が引き受けた。

 発端は1年ほど前。NPO法人「労働相談センター」(東京都葛飾区)に、コナカでの長時間労働などを訴える匿名の手紙が相次いだ。同センターはブログで、具体的な事例を寄せるよう従業員と家族に呼びかけた。

 ぽつぽつと書き込みが始まった。「休みを少なくするのが、会社のやる気のバロメーター」(ハンドルネーム・現役店長)。「体がもちません。退職しかないのでしょうか」(同・社員)

 組合の委員長になった渡辺輝(ひかる)さんも、相談先を探してブログにたどり着いた。朝8時半に出勤し、閑散期でも夜8時半、繁忙期には9時、10時まで働く長時間労働や、残業代の制限、有給休暇が取りづらいことなどに疑問を感じていた、という。

 ブログを通じて全国に同じ気持ちの仲間がいることを知り、組合を作って職場の改善を求めることにした。「文句や陰口で終わらせたくない。仕事が好きで将来は店長になりたい。長く続けられるいい職場にしたい」

 今月2日、労組結成をブログで報告すると、激励が並んだ。「未来は私たちで切り開いていきましょう」「参加する決心がつかない。でも応援してます」。会社にも労組結成を通告、来月初めに初の団体交渉が実現する見通しだ。

 コナカ人事部は、長時間労働の実態は把握しておらず、調査中という。「団体交渉には真摯(しんし)に対応したい」としている。

沖電気株主総会ご参加の呼びかけ 田中哲朗
皆様
 
 すでにご存じと思いますが、私は毎年沖電気の株主総会に出席し、今も続く職場の差別、いじめを改めるよう求める発言を続けています。
 
 ここ数年、会社側は私の質問に答弁を拒否し、追求を続けると、私を暴力で排除する暴挙を繰り返しています。
 
 2002年の排除を不当として提訴した裁判は高裁で敗訴し、現在最高裁の判決待ちです。
 
 昨年は国労闘争団などの支援を受け、物理的にも排除を拒否する闘いを展開しました。
 
結局排除されはしましたが、談合に対する答弁に全く答えない事を追求する私を暴力で排除するという、会社の不当性が明確な状況はビデオ映像でしっかり記録され、ネットで公開しています。
 
 またそのときの暴力でけがをさせられてので、病院の診断書を取ってあります。
 
 
 さらにこの状況が東京新聞で大きく報道され、このことは沖電気にとっては大きな打撃になったと思います。
 
 
 
一方、昨年12月には大分地裁が沖電気の談合を認める判決を出しました。
 
 
 現在の裁判が敗訴すれば、昨年の排除を理由として新たに提訴します。この裁判は、上記状況の中で、勝訴しやすいと思います。
 
 今、沖電気の職場では昔から続く政治的な差別の他に、派遣労働者など、立場の弱い人に対する陰湿ないじめが激化しているそうです。
 
 今年はこれらを改めるように求め、談合についてもさらに追求します。昨年は「肉弾戦」に主軸を起きましたが、今年はどうするか、参加される皆さんのご意見をお聞きしたいと思います。
 
 今年新たに参加して頂ける方がいらっしゃれば、(参加は自己責任でおねがいすることになります)3月半ばまでにお知らせ頂ければ、株名義の変更手続きを取ります。
 
 マスコミ関係の方は特に歓迎します。
 
  よろしくお願いします。
 
   田中哲朗

2・28(水) 「『岩国の選択』の現在(いま)」上映会 イン 「街」
「米軍再編・岩国の選択」の続編の上映会を行います。当日は西山正啓監督をお迎えしてお話もあります。
午後7時〜 えびのからライブ
   8時〜上映会
   9時すぎ〜 お話し・飲み会
参加費 1000円

● 西山正啓(にしやま まさひろ) 
1977年土本典昭監督の<水俣病>記録映画スタッフに参加。
初監督作品は「みちことオーサ」(1982年)。
代表作に
「ゆんたんざ沖縄」
「しがらきから吹いてくる風」
「ベトナムに生まれて〜枯葉剤を浴びた村から」
「梅香里メヒャンニ」
「未来世を生きる〜沖縄戦とチビチリガマ」
「朋の時間〜母たちの季節」
「米軍再編・岩国の選択」


2月26日(月)
昼食 カマスの干物
左目が痛いリンタロー
海老原さんからの差入れのワイン
夕食は、ホタテ・ウインナー・椎茸・大シ
メジ・ポテト・ミニトマトのソテー、アスパ
ラのベーコン巻き、チューやん作の人参
炒め
かぼちゃ・スープ


パン・ボランティア、太田さんの焼いた

食パン

2月25日(日)

東京行動

2月Hへ 2月Jへ

2007年日誌