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2007年1月J
1月Iへ 1月Kへ

1月30日(火)
昼食は大根・鶏手羽・ゆで卵煮 たこ・きゅうり・キムチ
保谷さんとリンタロー 春子さんが来ました
夕食は、市販している落合シェフのパスタ。
ホタテとウニのソース。

高い割には、あまり美味しくなかった
ラブリー・リゾットとサラダ
2月10日「韓国ドキュメンタリー映画祭」のお知らせ
☆★☆-------------------------------------------- ☆★☆
韓国ドキュメンタリー映画祭
『 伝える、ひらく、変える― 市民の独立映像が動かす韓国社会 ― 』
☆★☆-------------------------------------------- ☆★☆

○日 時 : 2007年2月10日(土) : 9:30〜19:30(開場:9:15)

○場 所 : 豊島区民センター音楽室(5階) TEL03-3984-7601
        ・東京都豊島区東池袋1-20-10 (池袋駅東口徒歩5分)
        ・地図 http://www.city.toshima.tokyo.jp/map/map/d_2.html

○内 容 : プログラム、その他(作品紹介など)は、下記詳細

○資料代 : 1,500円(前売1,300円)
  ※終日出入り自由・ワークショップ参加費込み

○主 催 :協同センター・労働情報/平和フォーラム/「あんにょん・サヨナラ」上映委員会

○連絡先 : アジアメディアセンター準備会
TEL&FAX:03−3835−3747
 E-mail: asia_media_center@yahoo.co.jp
〒111−0005
  東京都台東区上野1−1−12新広小路ビル4階 
 「協同センター・労働情報」内
 
○ブログ : http://asiamediacenter.blogspot.com/

―■□ 社会を変革する映像の可能性の模索として □■―

かつてのフェミニズム運動や環境保護運動同様、これからの社会運動としてのメディア・ムーブメントの可能性を知り、市民が制作する映像の力による社会の活性化を模索するための、「韓国ドキュメンタリー映画祭」を開催いたします。

韓国では、市民がインターネットを通じ情報を発信し、大手メディアの報道にも負けず劣らず国民の世論を支えております。また、映像制作も専門家からの発信にとどまらず、様々な課題に取り組む当事者自らが映像を制作し、メディアを通じて社会に広く伝えていく仕組みが存在しています。そしてそのような仕組みそのものが、韓国映像の真の力が存在する場でもあることを紹介したいと考えております。わたしたちも同様に、映像のニュースを受けるだけでなく、一般市民・労働者・学生・女性・障害者・外国人・様々なマイノリティなど、社会に生きる誰もが映像を制作し、伝えてい くことが大切だと考えています。

今回の映画祭では、映像を見るだけでなく、どのような問題意識で誰が映像をつくり、その映像で社会がどう変化していったのかということに焦点を当てた企画となっております。「女性」「移住労働者」「障害者」の三つの分野をテーマにした映画上映とともに、各分野で映像運動に取り組んでいる監督を招聘して日韓共同のワークショップを開き、将来的には日本・韓国の映像メディア運動の連携を目指しています。

みなさんのご参加を心よりお待ちしております!
-----------------------------------------------------
◇◆ 韓国ドキュメンタリー映画祭を応援してください!! ◆◇

  ・団体賛同 : 一口 10,000円
  ・個人賛同 : 一口  2,000円
   (個人賛同のかたは、当日入場割引1000円)

賛同していただける団体・個人は郵便振替口座にご入金の上、FAXまたはEメールでのご連絡をお願いします。
・郵便振替口座番号: 00100−6−355971
・郵便振替口座名称: アジアメディアセンター準備会
  (通信欄に、「韓国ドキュメンタリー映画祭」とご記入ください。)

<プログラム>

 ■第一部■ <全体上映>
  9:30- 『あんにょん・サヨナラ』
      (107分2005年 監督 キム・テイル 共同監督 加藤久美子)
        終了後、出演者イ・ヒジャ&古川雅基トーク
 12:00- 『テチュリ村の戦争』
      (40分 2006年 監督 ジョン・イルゴン)
        終了後 韓国米軍基地問題報告

 ■第二部■ <テーマ上映>
 13:00- 【移住労働者問題】   『続く』
      (74分 2004年 監督 ジュ・ヒョンスク)
        終了後 ジュ・ヒョンスク監督トーク
 14:30- 【女性労働者問題】   『塩(ソグム)』
      (54分 2003年 監督 パク・ジョンスク)
        終了後 パク・ジョンスク監督トーク
 15:40- 【障害者問題】   『バスに乗ろう!』
      (53分 2002年 監督 パク・ジョンピル)
        終了後 パク・ジョンピル監督トーク
 (第二部終了 16:45)

 ■第三部■ <テーマ別ワークショップ>
 17:30-19:30 
       A 移住労働者 ジュ・ヒョンスク監督
       B 女性労働者 パク・ジョンスク監督
       C 障害者 パク・ジョンピル監督
  ※ ご希望のワークショップにご参加ください。

<上映作品紹介>

◆『あんにょん・サヨナラ』(107分2005年 監督 キム・テイル 共同監督 加藤久美子)
 イ・ヒジャの父はアジア太平洋戦争中に日本軍に徴用され、中国で戦死した。日本政府から、父について何の通知もなく、彼女が父の死の詳細を知るのは90年代に入ってからのこと。その上、父は遺族の知らないうちに靖国神社に合祀されていた。父の命日に、父が死んだ場所へと旅するイ・ヒジャを追い、在韓遺族にとっての合祀の意味を問う。
 墓石にアボジの名前を彫れるその日まで―イ・ヒジャの願いを共に叶えようとする日本の友人の姿は、イ・ヒジャの旅に新たな意味をもたらした。

◆『テチュリ村の戦争』(40分 2006年 監督 ジョン・イルゴン)
 韓国のピョンテク基地問題は、米韓両国が、駐韓米軍再編計画により全国14箇所の米軍基地を大部分統廃合して、中国に近い、ソウルの南沿岸に位置するピョンテク地域への移転を決定したことから発生した。移転敷地の米軍基地面積は、計画によると現在のなんと3倍近くに拡張される。村
では立ち退き補償、都市生活への誘惑で雰囲気が乱れる中、マスコミと人々の無関心にも関わらず、土地と生命を守ろうと、テチュリ小学校を拠点に阻止運動が展開されるが・・・ 。
 米軍基地拡張反対住民たちの1年を追った映像。

◆『続く』(74分 2004年 監督 ジュ・ヒョンスク) 【移住労働者問題】
 韓国で不法滞在者として長年暮らしてきた移住労働者。韓国政府はその境遇を改善するといい雇用許可制法を作ったが、その法はむしろ移住労働者たちを更なる暗い現実に追いやり死に至らせるのであった。苦痛を訴えるため千人余の移住労働者たちが集まり、全国で座り込みを始める。しか
し彼らの行為を不法とみなした韓国政府は容易には変わらない。現実は恐ろしく続く。
 ある移住労働者を母国バングラディッシュまで追い、現地での撮影・インタビューも交え、移住労働者を取り巻く現実を掘り下げて伝えた作品。

◆『塩(ソグム)』(54分 2003年 監督 パク・ジョンスク)【女性労働者問題】
 韓国では地下鉄・鉄道で働く多くの女性が、劣悪な条件化での労働を強いられている。体調不良や家族の不調があっても休めないシフトが組まれ、更なる体調悪化へとつながり、悪循環になっている。流産経験者も多い。また、女性には不向きな重労働に従事せねばならない部署に配属になる場合も。ある女性は問題を訴えたところ、転勤を命じられ、長距離通勤を余儀なくされた。
 そんな女性たちが立ち上がり、労働組合を組織して労働環境の改善を訴える。

◆『バスに乗ろう!』(53分 2002年 監督 パク・ジョンピル)【障害者問題】
 「安全で便利に移動したい」という要求のために 1年以上続いている障害者移動権の闘いの記録。車椅子で移動する人びとに対して、全く配慮のない公共交通と他の乗客。そして相次ぐ車椅子用リフトの故障や事故。人間として生きていくのに一番基本的な要求をするために、車椅子生活者はバスを占拠して、ソウルの中心で梯子と鎖に全身を縛って闘争。国家人権委員会で命をかけたハンストまで行う。彼らの決死の、そして粘り強い交渉の行方は・・・。
 「障害者移動権連帯」の闘いの報告書。

<来日監督紹介>

●ジュ・ヒョンスク監督 Hyunsook JOO
1972年生まれ。代表作:16ミリ独立映画「食堂についている一部屋」(1995)、「83人の人質」(2002)、移住労働者プロジェクト「旅情:移住」(2003)。

●パク・ジョンスク監督 Jeongsuk PARK
労働者映像事業団「希望」主催。代表作:「腰痛、あなたは安全ですか」(1997)、「垣根の中の職業病、垣根の外の公害病」(1998)、「平行線」(2000)、「死のトンネルの中へ」(2002)

●パク・ジョンピル監督 Jongpil PARK
1968年生まれ。ドキュイン所属。代表作:「IMF韓国、その1年の記録―失業野宿者」(1998)、「終わらない闘いーエバダ」(1999)、「エバダ闘争6年 日の下のすべてのこれらの平等のために」(2002)、「ノドゥル・パラム」(2003)   

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連絡先 ◆アジアメディアセンター準備会◆
 〒111−0005
 東京都台東区上野1−1−12新広小路ビル4階 
 「協同センター・労働情報」内
 TEL&FAX:03−3835−3747
 E-mail: asia_media_center@yahoo.co.jp
 Blog: http://asiamediacenter.blogspot.com/
スービック・レイプ裁判署名等のお礼  田中哲朗
皆様
フィリピンの労働運動を支援するカサナグの会からの転送です。

米兵によるフィリピンでのレイプ事件。
困難な状況の中、アメリカの暴挙に対する民衆の運動が勝利した例です。

  フィリピン・スービック・レイプ事件
―米兵1名に有罪判決―

「スービック・レイプ事件裁判に関し、厳正なる判決を求める」賛同署名へのご協力やカンパ等裁判を支える様々なご支援を本当にありがとうございました。「勝利」です。    
                                    2007年1月吉日
                  
「フィリピンのレイプ裁判を支援する連絡会」
                   事務局:アジア女性資料センター ajwrc@ajwrc.org
 TEL: 03-3780-5245 / FAX: 03-3463-9752 

 2006年12月4日、マニラ首都圏のマカティ地方裁判所において「スービック・レイプ事件」の一審判決が下されました。原告に不利な条件の中で進められた裁判でしたが、その状況を打ち破り、実行犯ダニエル・スミス兵士1名が20年以上40年以下の終身刑(禁固)となりました。補償額は賠償金5万ペソ(日本円で約12万円)と慰謝料5万ペソという低額、また、他の兵士3名は無罪となる内容で、被害者のニコールさん(仮名。事件当時22歳)にとっては完全に納得のいくものではなかったものの、米軍兵士の「有罪」は画期的な判決であることに間違いありません。そして、この勝利判決を導き出した原動力は被害当事者や家族、弁護士や現地支援者の不屈の闘いと、それを支持・支援してきた国内外の仲間たちの協力によるものだと思います。

 当初、判決日は11月27日と予定されていました。そこで私たちは、ぜひともそれ以前に支援行動を起こしたいと考え「連絡会」として緊急に賛同署名とカンパを募り皆さまにお願いを致しました。署名は団体25、個人807 名が集まり11月11日、現地へ持参しました。また、カンパは活動費として数回に分け現地の支援団体へ20万円、その他現地での通訳料など有効に使用させて頂きました。現地では記者会見に参加したりニコールさん本人とも直接、会って激励をする一方、日本においても「連絡会」として在日比大使館や米大使館へ出向き声明文を提出するなどの活動を続けてきました。

 2006年12月29日、深夜、スミス兵士はフィリピンの拘置所から米大使館へ移送されました。これは、米政府側がVFA(訪問米軍地位協定)を盾に米軍が身柄を管理すると強く主張し、比米合同軍事演習と国内の人道支援を中止すると表明するなど比政府に圧力をかけた結果に他なりません。尚、米側は有罪を不服として控訴をしており、私たちは、今後もこの裁判の行方を見守っていきたいと思っています。これまでのご支援に心からお礼を申し上げますとともに、今後ともご協力の程、よろしくお願い申し上げます。 
座り込み報告です。 田中哲朗
皆様

座り込み報告です。

http://www.okidentt.com/monzen/07129/07129.html

キースさん。ご参加ありがとう。
またお会いしましょう。
警察は、この偽証を放置して良いのか  田中哲朗
皆様

湯布院事件の証人尋問調書です。

http://www.okidentt.com/yuhuin/yuhuchousho.html

この証人は、警察に脅かされて談合をしたと嘘の自白をし、調書はねつ造されたと証言しています。

この証人が偽証したとすると、(偽証だと誰でも思うと思いますが)これは犯罪です。

この証人はこの偽証で何の利益もなく、利益があるのは、証人申請した沖電気。
沖電気が偽証をそそのかした、偽証教唆という犯罪を沖電気が犯したことになります。
談合が時効だとしても、この犯罪は2006年7月に行われたので時効はずっと先でしょう。

また警察は、この偽証を放置して良いのか・・・が問われます。

7人もの人に嘘の自白を迫った、調書をねつ造した、犯罪がなかった という証言を法廷で宣誓して行った。

もし、この証言が事実なら、嘘の事実を記載した供述調書を保管公開していることになり、改めなければならないはずです。

 どっちもしないとすると、企業と警察の癒着、不正が疑われてもしかたがないと思います。

今、相手が弱点を作ってくれていますので攻めます。   

1月29日(月)
昼食は鮭ホイル焼き ひさしぶりに松井さんが来ました
隣りのエイブルさんから配送の仕事
団子の差し入れです
夕食は豚鍋

 新ビデオアップ

1/27ワシントンイラク反戦集会


民主労総ソウル本部金属労組ハイテクRCDコリア支会組合員
全員労災認定実現に向けた闘争記録」 9分40秒


「悲しみを知りたければ俺を見よ
        
非正規労働者の生」
韓国非正規長期闘争の闘いのビデオ (民主労総ソウル本部ビデオ25分)


12月29日故チョン・ヨンスク烈士死亡事故安全対策要求韓国鉄道公社糾弾

11/5集会に参加した
民主労総金属労組ハイテクCDRコリア支会の 最新ビデオ

 『俺たちは鉄路に生きる2』韓国語版の紹介が韓国の民衆メディア「チャムセサン」に掲載

ソウル本部HPで「俺鉄2」の宣伝

 

29日東京高裁前 2007/1/29(月) 午後 6:13
全国の皆さま
          田代
 本日も東京高裁前でリレーハンスト形式で、上申書へのサインをお願いしました。かなりな強風で冷たく、手がかじかみます。

 豊中の木下宏子さんが遠路訪れ、午前11時〜午後2時半まで総計7名で行いました。今日は、加藤さんの「11月14日」を流しながらやってみました。やはり、寒風のなかでのハンストの訴えはかなりのインパクトで、「バウネット裁判」「チャンさん冤罪熊谷事件」の傍聴の方々や、弁護士、そして、「杉並の不当な教科書採択取り消し裁判の会」の方々などが次々サインしてくださいました。千枚用意したビラもたちまちなくなり、東京高裁前で73通、郵送で58通、計131通が寄せられました。また、この日は、検察庁に昨日までの分296通を提出しました。通算740通のご協力がありました。
ご協力に感謝です。

 東京高裁での宣伝活動を終えて撤収中に、岩井弁護士からの連絡があり、検察庁は執行停止をしないとのことでした。

詳しい内容を聞き、弁護士とも相談の上今後の方針を決めていきましょう。

1月28日(日)
Thousands protest Iraq War on Oct. 28
A.N.S.W.E.R.(アメリカ) http://www.internationalanswer.org/

On Oct. 28, thousands of people in the United States protested the Iraq War in a day of action initiated by the ANSWER Coalition (Act Now to Stop War and End Racism). Militant protests happened in numerous cities and towns across the country with more than 5,000 people demonstrating in Los Angeles, 2,500 in San Francisco, 1,000 in Seattle, many hundreds in Minneapolis, and hundreds more in Chicago, New York, New Haven, Conn., New Paltz, N.Y., Miami, Fla., and elsewhere.

ANSWER's call to action was joined by anti-war groups in Canada and beyond.

Los Angeles

LA Oct28 400More than 5,000 people marched through the busy streets of Hollywood in an anti-war protest initiated by the ANSWER Coalition and endorsed and supported by hundreds of additional groups and individuals. Chants like "Stop the war on Iraq," and "No justice, no peace, U.S. out of the Middle East" rang out from the multinational crowd of all ages.

After the march, people gathered for a People's Anti-War Tribunal on the steps of pro-war media outlet CNN. The marchers arrived to revolutionary music from the young Latino ska group Los Cache.

ANSWER organizer and Free Palestine Alliance member, Muna Coobtee, kicked-off the tribunal by listing the crimes of the U.S. government against the people of Iraq and the Middle East. She stressed the importance of marching against the war at this time: "Neither the Democrats or the Republicans want to put the war on the ballot and let the people of the U.S. vote. Today, we can vote against the war. And we can continue to organize an independent people's movement to stop the war and fund people's needs at home instead."

Other featured speakers included Cindy Sheehan; Ron Kovic, Vietnam war veteran and author "Born on the Fourth of July"; Gloria Romero, California Senate Majority Leader; Arun Ghandi, Indian activist and grandson of Mahatma Ghandi; Jim Lafferty, National Lawyers Guild-LA, Executive Director; Mike Farrell, actor "Mash"; Mimi Kennedy, actor "Dharma and Greg"; Margaret Prescod, Global Women's Strike organizer and KPFK host; Osvaldo Nataren, Frente Universitario Roque Dalton in El Salvador; Fernando Suarez del Solar, anti-war activist and parent of one of the first U.S. soldiers to die in Iraq; Bill Paparian, Green Party Candidate for U.S. Congress, 29th District; Tina Calles, Committee for Democracy in Mexico; and Ernesto Arce, Party for Socialism and Liberation.

Cindy Sheehan gave a rousing call to keep the anti-war movement going strong. "We can't rely on the Democrats to end the war on Iraq. We've got to stay strong and stay in the streets," Sheehan urged.

The tribunal closed with a people's vote finding the U.S. government, headed by the Bush administration, guilty of war crimes. The vote also demanded an immediate end to the war in Iraq. The protest was covered by major English- and Spanish-language media outlets, including NBC, CBS, ABC and Fox News.

Later that night, a major event at Venice United Methodist Church honoring Fernando Suarez del Solar continued the anti-war day of action. Speakers included Cindy Sheehan; Preston Wood, ANSWER Coalition; Frank Dorrel, Addicted to War; Don White, Coalition for World Peace; Vicky Castro, Gold Star mother; and more.

San Francisco

SF Oct28 400In San Francisco, 2,500 came to UN Plaza to demonstrate their opposition to war and occupation and to participate in the "People's Vote on the Iraq War." Throughout the day demonstrators and passersby stopped by the people's voting booth to cast their vote against the war in Iraq, something they won't be able to do in the bourgeois elections on Nov. 7. The demonstration and the People's Vote garnered a lot of media attention; KCBS, Channel 3, Channel 7, Channel 4 were present. Pacifica's KPFA broadcasted the rally live.

Fernando Mendoza of Oaxaca's APPO (Popular Assembly of the Peoples of Oaxaca) spoke at the closing rally. He brought a message from the struggling people in Oaxaca who are remaining steadfast in the face of severe repression. 

The immigrant rights May 1 Coalition also mobilized for the protest. Their participation demonstrated the solidarity between the immigrant rights movement and the anti-war movement.

On the march route, ANSWER showed support for the hotel workers struggle against the Marriott hotel bosses by chanting, "Boycott the Marriott." ANSWER also displayed support and solidarity for the workers of Bristol Farms who are currently struggling for union recognition. As Bristol Farms workers stood outside their stores with picket signs marchers chanted "Boycott Bristol Farms."

Seattle

One thousand protestors gathered at the Henry Jackson Federal building to demand the immediate withdrawal of US troops from Iraq. The spirited crowd cheered as speakers linked the U.S. wars abroad to increased poverty and racism at home.

A lively march through downtown drew applause from shoppers and people waiting for the bus. To illustrate the protest's theme "Vote with your feet to stop the war," demonstrators cast people's ballots into rolling ballot boxes, voting to get more involved in the anti-war movement.

Speakers at the rally represented the diversity of the local movements for social justice. Vietnam veteran and former GI resister Randy Rowlands kicked things off as he described the anti-war GI movement during Vietnam, and appealed for the anti-war movement's support of today's Iraq war resisters.

Sandra Aguila spoke representing the Committee for General Amnesty and Social Justice, which played a key role in the immigrant rights protests last spring. She linked the movement for immigrant and workers' rights to the anti-war movement.

Jane Cutter of ANSWER served as the MC of the rally. She addressed the crisis regarding North Korea's nuclear program. "How dare the US point the finger at North Korea for testing one weapon when the U.S . has not only tested more than a thousand weapons, it is the only country ever to use the nuclear bomb, against Japan in Hiroshima and Nagasaki."

Celso Tolman, of the Alliance for a Just and Lasting Peace in the Philippines and a member of the International Longshore and Wharehouse Union, electrified the audience as he lambasted U.S. support for human rights abuses in the Philippines and around the world.

New York

NYC Oct28 400Braving the heavy rain, a strong, militant protest composed mainly of young people and high school students marched through the community of Washington Heights yesterday. The march stopped at several locations to drive home its demand, "Money for Jobs and Education, not for War and Occupation."

The first stop for the march was Columbia-Presbyterian Hospital, which is run by Columbia University, the largest landlord in the predominantly Dominican community. Community members have long struggled with the hospital administration to receive adequate translation services. The next stop was Gregorio Luperon High School, which for years has been relegated to a mere storefront, lacking gym and lab facilities. The high school brought a contingent to the protest, and spoke out at the entrance to demand that the city make education its top priority. The march then stopped in front of an Army Recruitment Station, where more high school students got on the bullhorn and called on military recruiters to "leave us alone!" The march concluded with a rally emceed by Jeanette Caceres of the ANSWER Coalition and Claudia de la Cruz of the Iglesia de San Romero - UCC. Other speakers included Rhadames Perez of Accion Comunitaria La Aurora, Karina Garcia of the Chicano Caucus of Columbia University, as well as representatives from the youth group Da Urban Butterflies, Korean Americans Against War and Neoliberalism (KAWAN), Party for Socialism and Liberation.

Chicago

In Chicago, the ANSWER Coalition organized a "People's Street Campaign to Vote to End the War on Iraq." Campaign teams set up at busy street corners at 12 noon all over the city with people's ballots, ballot boxes, sandwich boards and leaflets for an upcoming anti-war educational forum on Sunday, Nov. 12.
 
The teams were very well received, especially on Chicago's south side, a predominantly African American community where disgust with the capitalist elections is very high.
 
Throughout the city, cars honked in approval and people stopped at campaign tables to line up to vote on the people's ballot against the war. Campaign organizer Stefanie Beacham said, "There really was an overwhelmingly positive response to the campaign. It's obvious from being out on the street that the vast majority of people are against the war. If a referendum about the war was on the ballot on Nov. 7, the troops would be coming home on Nov. 8."
 
The people's campaign in Chicago was part of a month long effort in Chicago by activists and volunteers to take the anti-war movement to the people. All throughout the month of October, campaign teams went out to every community to conduct the people's vote on the war. The campaign reached out to thousands of people in the greater Chicago area.

Florida

Braving strong winds and rain, activists came out to protest in downtown Miami in response to the call by ANSWER Florida, ANSWER-Florida International University, the Broward Anti-War Coalition, and the Bolivarian Youth. The spirited rally was chaired by Muhammed Malik and Rachael Caines of the executive board of ANSWER Florida International University.

Abdullah Rahim, an Iranian professor of sociology at FIU, talked about the overthrow of the Soviet Union as key to the opening up of the hegemonic drive for U.S. domination in the Middle East. Rahim said that 48 percent of the weapons made in the U.S. are used to control Iraq, Afghanistan and other nations in the region.

Paul Lefrak of the Broward Anti-War Coalition raised the importance of defending Iran and North Korea against imperialist aggression as they are both named part of the "axis of evil" by the Bush administration. Lefrak also raised the need for support and solidarity with the Cuban Five, who are being held unjustly in U.S. prisons for protecting Cuba from terrorism based in Miami.

Max Rameau, from the Center for Pan African Development and organizer for the Oct 23 takeover of state land in Liberty City, an African American neighborhood in Miami, to house homeless in response to the crisis of affordable housing for low-income and the homeless.

Sheridan Murphy, of the American Indian Movement, tied the struggles for reclaiming the people's land in the U.S. with the Iraqi and Palestinian forces fighting to free their nations in the Middle East.

After the ANSWER rally, many of the participants caravanned to the site of the "liberated land" in Liberty City to hold a solidarity rally with the participants there.

Other inspiring speeches were given by Mike Prysner, an Iraq war veteran; Mel Reeves, an African American anti-war activist; and Sonya Swanson of the Bolivarian Youth.

In Ft. Myers, Fla. ANSWER activists held a five hour outreach event as part of the national day of protest. There was also an anti-war protest in Melbourne.

New Haven, Conn.

Despite torrential rains, high winds and thunderstorm warnings, protesters marched in New Haven, Conn., to a spirited indoor rally, which included spoken word performers, speakers, and a performance art piece that drew attention to the continuing crisis in New Orleans. The performances and speakers illustrated the desperate need of funds for people's needs not war.

Of many highlights were spoken word performances by Andre Davis of the New Haven Family Alliance, Baub Bidon, and Anthony Dixon. The energetic program of speakers included Jamilah Rasheed, coordinator of the Connecticut Islamic Speakers Bureau, Kamala Jackson from Albertus Magnus College, Raul Rivera of Unidad Latina en Accion, as well as representatives of the Connecticut Coalition for Peace/New Haven, the Party for Socialism and Liberation, the Connecticut chapter of the National Lawyers Guild, the Danbury 11 Defense Committee, the Middle East Crisis Committee, the Connecticut chapter of ANSWER and more.

The action received local television coverage that spread the message that the elections will not end the war; only the people can stop the war. Protesters also cast ballots in the People's Vote on the Iraq War. The enthusiastic crowd took mail-in ballots to distribute in neighborhoods and workplaces to continue local organizing against the war and attacks on communities at home.




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