×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

日  誌

辺野古と共に!国会前座り込み
 国会座り込みの様子を毎日更新!!
プロテスト
バンド
 
ヨッシー&ジュゴンの家
スケジュール

13thシングルCD 2007.1.1 1.000円
星野さんに自由を
 
1、ファシスト安倍政権を倒そう! 2、ピープル・ハブ・ザ・パワー 3、星野さんに自由を
   
6・15法政大1000人集会
星野さんに自由を
@ ファシスト安倍政権を倒そう!
 ↑ クリックすると視聴できます
A ピープル・ハブ・ザ・パワー
  法政大学弾圧と闘う学生たちの歌!
 
       ↑ クリックすると視聴できます
B 星野さんに自由を!!
      ↑ クリックすると視聴できます
2007年1月I
1月Hへ 1月Jへ

1月27日(土)

1月26日(金)
昼食はロールキャベツ セロリ・人参・イカ燻製のサラダ
そのに本多さんから白菜漬けの差し入れ お菓子の差し入れ
星野さんの上申書を書いてくれます
若山さんから手作り小松菜
星野さんの上申書のアピール、ガンガン集まります。一日で50数筆が寄せられました
夕食はシーフード野菜そば パリパリ餃子 鮭ふりかけご飯

ハンスト3日目 2007/1/26(金) 午前 0:21
http://blogs.yahoo.co.jp/zenkokuzimukyoku_t/archive/2007/1/26
全国の皆さんへ
 星野文昭さんを病床の母・美智恵さん(89歳)に会わせてほしいと要請する上申書は、現在196通を東京検察庁に提出しました。その後もどんどん集まっています。

 「前例がない」というのが検察庁の見解のようです。お役所、官僚には心がないのでしょうか。法律や規則は何のためにあるのか、お国のため(権力者のため)、天皇のため(戦争責任をとらない人物のため)、繁栄のため(資本家のもうけのため)なのでしょう。

 法は人に絶望を与え、検察官は受刑者の人権剥奪の執行官。これが「美しい日本」の中身です。
 「生きているうちに息子に一目会いたい」この母の願いを踏みにじる権利が法や国家にあると思っているのは、すさまじい思い上がりです。前例がないなら作ればいいだけでしょう。無実を訴え、再審を請求している星野さんを、32年も獄中に閉じこめていること自身がとんでもないことだと思わないほうがどうかしています。病気の母に一目会わせて欲しいとお願いしているだけなのです。

 私たちは絶対にあきらめません。どうか、「上申書」を一通でも多くお寄せ下さい。
 ハンスト3日目に入りました。支援に来ていただいたみなさん、これから来るよというみなさん、ありがとうございます。共にがんばろう!それで、お願いですが、ハンスト現場に来たいという方は、事前に事務局にご連絡下さい。天候その他の理由で場所や時間の変更などありえますのでお願いします。連絡は、070−5452−6616です。お手数でもよろしくお願いします。

 ハンスト3日目は、ものすごい強風で、机や看板が吹き飛ばされました。激励に見えた星野救援会の方々も、寒そうですね。本当に御苦労様です。3日目貫徹、4日目も頑張ろう!


名護市議選 照屋氏の当選無効 琉球新報 (1/26 10:12)
 県選挙管理委員会(阿波連本伸委員長)は25日午後、県庁で臨時委員会を開き、2006年9月の名護市議選で落選した東恩納琢磨氏(45)の申し立てについて審査した。1票差で当選した照屋全哲氏(56)の票に認められていない事項が書かれた無効票が1票含まれていたとして、名護市選挙管理委員会の決定を取り消し照屋氏の当選を無効とした。両氏とも728票の同数で当選者は決定できず、東恩納氏の当選確認を求める申し立ては棄却された。

 2月上旬に発行する県の公報で裁決書が告示された後、30日以内に高等裁判所への訴訟提起がなければ県選管の裁決が確定。名護市選挙会によるくじ引きで当選者を決める

 無効とされたのは「テルヤテンテツ」と書かれた票。「テンテツ」は「全哲」氏を指すと認められたが、名字3文字の右横に1点ずつ振られた計3つの点が故意に認められていない事項を書いた「他事記載」とされ、無効票と判断した。

 東恩納氏からの申し立てを受けて県選管が昨年12月、両氏を含めた4氏の票の得票数を確認。点検が必要な27票を持ち帰り、判例を参考にしながら4回審議した。

 東恩納氏は「支持者があきらめず支持してくれたことに感謝したい。今後どうなるか分からないが一つのステップをクリアした」と述べた。名護市選管の大城清利委員長は「決裁書が届いておらずコメントは控えたい」と話した。

 照屋氏は「県選管から連絡を受けていないため、結果についてどうこう言うことはできない。正式に通知を受けた上でコメントしたい」と述べた。

1月Hへ 1月Jへ

2007年日誌