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日  誌

辺野古と共に!国会前座り込み
 国会座り込みの様子を毎日更新!!
プロテスト
バンド
 
ヨッシー&ジュゴンの家
スケジュール

13thシングルCD 2007.1.1 1.000円
星野さんに自由を
 
1、ファシスト安倍政権を倒そう! 2、ピープル・ハブ・ザ・パワー 3、星野さんに自由を
   
6・15法政大1000人集会
星野さんに自由を
@ ファシスト安倍政権を倒そう!
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A ピープル・ハブ・ザ・パワー
  法政大学弾圧と闘う学生たちの歌!
 
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B 星野さんに自由を!!
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2007年1月E
1月Dへ 1月Fへ

1月19日(金)
与論島から「煎餅到着」

新聞に「蒼い珊瑚礁」の記事が

載ったそうです
昼食は2色ハンバーグ 芋煮+渡り蟹の汁
お茶風景
電子辞書とハリちゃん
夕食は野菜たっぷりタンメン 餃子
「普天間」立場の違い鮮明 QAB 2007年01月19日 (金曜日) 11:42

普天間基地の移設について、政府と県と地元が話し合う3回目の協議会が19日東京で開かれましたが、V字型滑走路や普天間の危険性の除去など進展はありませんでした。

 協議会では、まず防衛省の久間大臣が2006年5月の日米合意案を基本に今後も地元と話し合いを継続していくことを強調しました。

首相が共謀罪成立を指示 法相、法案修正も検討(共同) (2007年01月19日 12時13分)
 安倍晋三首相は19日午前、長勢甚遠法相、谷内正太郎外務事務次官と官邸で会い、共謀罪を新設する組織犯罪処罰法改正案などについて、25日召集の通常国会で成立を図るよう指示した。長勢法相は、継続審議になっている同改正案の修正も検討する考えを示した。

 首相は法相らに対し「国際社会で組織犯罪に対応していく役割を果たす上で早期に(国際組織犯罪防止法条約を)批准をする必要がある」と指摘した。

 これを受け、法相は19日午前の記者会見で、改正案の修正について「具体的に修正の内容を持っているわけではない。どうすれば円滑に、早期に成立を図れるか相談したい。これまでの国会の経過を踏まえて検討すべきことは検討する」と述べた。

1月18日(木)
沖縄・読谷村・大宮さんの陶器 昼食
ニシンの煮物 タラコ・浅利・ホタテ・カツヲの佃煮 芋煮
夕食は石狩鍋+渡り蟹
杉並 1月18日(木)
リサイクルショップ杉並
北島邦彦さん登場 頑張りましょう!と区民の人

教育見直し、7提言 再生会議  朝日新聞 2007年01月18日15時36分

 政府の教育再生会議が来週まとめる第1次報告の最終案の骨格が18日、明らかになった。「ゆとり教育を見直し、学力を向上する」など「七つの提言」と、その中で実現を急ぐものを特記した「五つの緊急対応」で構成している。提言では、「基礎学力強化プログラム」の作成、各学校の評価・監査をする「教育水準保障機関」(仮称)の創設、いじめや校内暴力に対応する教育委員会の「危機管理チーム」の設置などを打ち出した。

 この最終案について19日の再生会議の合同分科会で議論した後、24日の総会で決定し、安倍首相に提出する。

 「七つの提言」は、ゆとり教育見直しのほか、規律ある教室▽規範意識の徹底▽教員の質向上▽保護者や地域の信頼に応える学校▽教育委員会の見直し▽社会総がかりでの教育――を掲げた。

 「五つの緊急対応」は、ゆとり教育見直しに伴う学習指導要領の早急な改訂や、学校の責任体制を明確にするための学校教育法改正案の国会提出などを求めている。

 「基礎学力強化プログラム」には「授業時間数の10%増加」「薄すぎる教科書の改善」などを明記。また、習熟度別指導の拡充や、地域の実情に応じた学校選択制の導入も提言する。

 いじめ対策では、いじめる側への「出席停止制度の活用」「警察との連携」も明記し、厳しい態度で臨む姿勢を示した。一方で、立ち直りも支援することも併記した。

 「不適格教員は教壇に立たせない」とし、教員養成・採用・研修・評価・分限処分などを一体的に改革することも明記。企業に対し、課外授業の講師の派遣も求める。

 教委改革では、教委に外部評価制度を導入するほか、小規模市町村の教委の統廃合を進めることも提言している。

 再生会議が12月に示した第1次報告原案では、ゆとり教育の見直しや教委改革、大学の9月入学などが抜け落ちたが、目玉策を求める首相官邸の意向もあり、これらの多くの具体策が復活した。

 〈第1次報告の最終案(要旨)〉
 教育再生会議「第1次報告」「教育再生のための当面の取り組み」(『七つの提言と五つの緊急対応』)の要旨

 《七つの提言》
【1】ゆとり教育を見直し、学力を向上する
 「基礎学力強化プログラム」▽習熟度別指導の拡充▽地域の実情に留意のうえ学校選択制の導入
【2】学校を再生し、安心して学べる規律ある教室にする
 出席停止制度を活用、警察と連携▽反社会的行動を繰り返す子供に毅然(きぜん)たる指導 
【3】すべての子供に規範意識を教え、社会人としての基本を徹底する
 「道徳の時間」の確保と充実▽高校での奉仕活動の必修化▽大学の9月入学の普及促進
【4】あらゆる手だてを総動員し、魅力的で尊敬できる先生を育てる
 社会の多様な分野から積極的、大量に教員に採用▽メリハリある給与体系で差をつける▽不適格教員は教壇に立たせない 【5】保護者や地域の信頼に真に応える学校にする
 「教育水準保障機関」による外部評価・監査システムの導入▽副校長・主幹等の新設▽民間人校長など管理職に外部の人材を登用
【6】教育委員会の在り方そのものを抜本的に問い直す
 危機管理チームを設ける▽教職員の人事権は市町村にできるだけ移譲▽教委の基準や指針を国で定めて公表し、第三者機関の外部評価制度を導入
【7】社会総がかりで子供の教育にあたる
 「家庭の日」を利用しての多世代交流▽地域リーダー(教育コーディネーター)の育成

 《五つの緊急対応》
 「ゆとり教育」の見直し=早急▽教育委員会制度の抜本改革=07年通常国会に提出▽教員免許更新制導入=07年通常国会に提出▽学校の責任体制の確立等=早急に国会に提出▽反社会的行動をとる子供に対する毅然たる指導のための法令、通知等の見直し=06年度中

こんにちは。はじめまして。
 僕は静岡に住むものです。今静岡では強制収用という悪法のもと自然がどんどんと壊され四人の地権者の人権が奪われようとしています。

 でもこのむなしい、悲しい腹ただしい事実はなかなか表にはでません。やっぱり世論を広めるための手段の一つとして直接国に訴えるかとが大事なのかもしれません。僕もこの空港建設で見て、感じてきた悲惨な事実を伝えたいと思い国会にデモしたいのですが、やっぱり一人でやるのは少し無力を感じてしまいます。そこでもし今後デモする予定があるのなら僕もそこに参加させていただけないでしょうか?勝手なこともうしあげてすみません。もしそのとき連絡していただけたらうれしく思います。
インターネットで検索したら、以下のホームページがありました。
インターネットで検索したら、以下のホームページがありました。
http://kuukouno.hp.infoseek.co.jp/kenminnokaishizuoka.htm
1.8第12回県民の会総会
 約110名が参加し切迫の論議
(報告あり)
 土地収用攻撃をはね返し、空港包囲する世論結集を!  ■静岡労政会館大ホール

 県収用委員会は、本体部分に続き、西側制限表面についても一方的に審埋を打ち切り、結審を強行した。
 私たちは、来るべき収用代執行に対して、万難を排してその対応を早急に計らなければならない。それには、 収用裁決を不服として県収用委員会を相手とする取消訴訟を提起するとともに、県内外の世論喚起をさらに 計らなければならない。そのためにも、現在行われている「静岡空港強制収用反対署名」を成功させなければ ならない。
 さらに、その集大成というべきものが、07年1月8日に開催される第12回県民の会総会である。この総会で県民の会会員、ならびに、支援者が多くの具体的な闘いについて論議し、英知を結集し、「土地収用攻撃をはね返し、空港包囲する世論」を県内外から結集し、静岡県知事、静岡県に突きつけなければならない。


09年開港阻止に向けて
第12回県民の会総会

 
■期日:07年1月8日(祝日)
 午後1時30分〜
 静岡労政会館大ホール

■主催:空港はいらない静岡県民の会
■報告
 ・第11回活動報告・会計報告
 ・第12回活動方針・会計提案
 ・総会決議提案
 ・その他

■総会模様(松谷日記より転載)
 県民の会総会、非常に緊張した会合でした。というのも、1月10日山林部分の明渡し日、代執行に対してどのように対抗するのかを決定する場であったからです。開港に反対する今後の2年間の闘いの展望も大きな課題でした。

 総会は、昨年の活動報告、会計報告、訴訟など一通りの報告のあと、方針提起に関する議論が行われました。本来地権者の檜林さんから「闘いの拠点」=オオタカの森の小屋の自主移転提案、松本さんから立木の自主伐採提案がなされました。

 参加者から、反対、やむ得ない賛成、賛成など様々な議論が行われました。最終的には本来地権者の意見を尊重するという所におさまりました。こうしたことを前提にした今後の2年間の方針についてはもち越されました。

 本来地権者の大井さんは、自らの制限票目表面区域の裁決がでていない段階での松本さんたちのような気持ちの整理がつかないが、代執行の面積も広く自主撤去はできない、別な法的闘いも含めて考えていきたいとの表明がありました。

 いずれにしても、空港反対運動は土地を媒介にした闘いから新たな展望を切り開いていかねばなりません。今後、空港反対運動がどのような形で展開していけるのか、大きな転換点となる今日の総会でした。尚18日裁決取消訴訟を提訴します。
 


1月17日(水)
夕食はアラビアータ カルボナーラ タラコ・スパ
コンビーフとキャベツのスープ
ハングル版「俺たちは鉄路に生きる2」完成!
民主労総ソウル本部が販売中!
夕食は揚げ鶏のネギソース
サラダ チマキ
17日の国会前、座り込み
「ジユゴンの家」日誌から ↓
座り込み1004日目。
←1004日目とイメージガールのえつみさん(?)。頼んでポーズをとっていただきました。

→今日のCOCCO。毎日、元気に卵を産んでいます。
←カヨウのおじぃに「那覇に行ってきます」と言うと「おじぃの3時のおやつをキミにやる。」とバナナをくれました。入れ物がかわいかったので撮りました。

→COCCOにエサを上げる篠原さん。COCCOの世話をしている篠原さんは親友と話しているみたいにとってもうれしそうです。
午前11時より名護市に対する緊急要請行動!(命を守る会・二見以北十区の会・反対協)
反対協が06、12/21の要請文に対する回答・二見以北が06,12/6の要請文に対する回答を今日一括して行いました。詳しい内容は下部にあります。(交渉時間は20分。話し合いをするかどうかもギリギリまで言いませんでした。)
★要請内容(06年12/21に反対協が提出した要請文)〜

1、V字型滑走路の「住宅地上空は飛ばない」基本合意は日米政府に反故にされているので、破棄を求める。
2、25日(06年12/25)開催予定の協議会に参加しないこと。(←は期日が過ぎてしまったため、今回は1/19協議会を含んで参加しないことを求めました。)
3、日米政府の埋蔵文化財の破壊に協力しないこと。
4、米軍再編成特別交付金(出来高払い交付金)の容認を撤回すること。



に対する市の回答。(回答者・末松助役)

1、「住宅地上空を飛ばない」に対しては今後政府の誠実な対応を求めていく。V字型容認・合意の破棄は考えていない。
2、1/19(普天間移設措置協議会)は今回で3回の開催。市はここで市の考えを訴えていく。予定としては参加する意向である。
3、埋蔵文化財調査に関しては教育委員会の方で取り組んでいる。そちらに委ねたい。
4、交付金については政府も公(実行する)の発表はない。このことに関しては私達も「わけがわからん」という思いで、心外である。


★要請内容(06年12/6に二見以北十区の会が提出した申し入れ文書)〜

1、日米政府の言う「緊急時」は貴職はどうとらえていますか。その具体的な内容を日米政府に問いただす予定はありますか。
2、「緊急時」の双方向飛行を認めますか。その場合、どんな条件をつけますか。
3、V字型滑走路をヘリだけでなく、固定翼機も使用すると予想されますが、それを容認しますか。
4、V字型滑走路が運用される場合の実態と、住民への影響をどのように想定していますか。
5、11月18日にキャンプ・シュワブ内の移設予定地で竜巻が発生して大きな被害を及ぼし、自然の驚異を見せ付けましたが、台風や竜巻など自然災害に関する過去のデータを調査する予定はありますか。
6、移設案に関して、新知事と何を話し合う予定ですか。



に対する市の回答。(回答者・末松助役)

1、「緊急時離発着」に関しては政府から具体的なことは聞いていない。今後、確認していきたい。
2、双方向(4方向)飛行はしないということで合意している。V字型になった経緯もそこにある。
3、固定翼機の離着陸についてはSACO合意の範囲内と考えている。
4、住民に被害を与えないというのが市の一貫した条件。出来る限り軽減するように求めていく。
5、台風・竜巻などの調査は事業者が行うものだと考える。市で行う予定はない。
6、政府・名護市での基本合意内容で県とも調整していく。


★★話し合いの際に出たはっきりした点。(全部読むのがつらい人はここをお読みください。)

●名護市は「被害は与えないのが条件」「双方向飛行はしないと合意した」と述べていますが、まず、政府・名護市の合意文書の中では「双方向に飛ばない」ということはどこにも明記されていない。つまり、名護市は政府との交渉の際に口頭で「双方向はやるな」と言っているだけで何の根拠もない中で発言していて、名護市民に対して何の安全性も示せていないことがわかりました。
午後4時〜県知事への申し入れ行動!!
(命を守る会・二見以北十区・反対協・平和市民・市民共同行動)内容は下部に記載。
★申し入れ内容。

1、沖縄の世論に背く「辺野古新基地建設計画」を直ちに止めさせること。
2、県民無視の「1・19第3回協議会」の開催を中止すること。
3、仲井真県政の選挙公約「現行V字型不賛成」の理由・根拠を明らかにすること。県の言う「V字型の微修正」の内容・理由・根拠を明らかにすること。
4、仲井真県政の選挙公約「普天間基地の3年以内閉鎖状態」について、なぜ3年以内なのか、その間は放置するのか、閉鎖状態とはどういう状態か、具体的に説明すること。
5、日本政府が推進しようとしている環境アセスメント法を無視しその形骸化をたくらむ事前調査の策動を直ちに止めさせること。



に対する県の回答。(回答者・知事公室長。)

1、移設作業はしっかりやっていく。
2、1/19協議会でしっかりと県の意見を言っていく。基本は参加する。
3、「V字型反対」は政府の「頭越し合意」していることが根拠。「V字型微修正」の内容ははっきりしていない。「微修正」に賛成しているのは地元、名護市が賛成しているから名護市の考えを反映させるべきだとの考えから。
4、「3年」という期間はヘリの運用を限りなく制限するなどの「出来ることからやっていく」考え。そういった積み上げが3年後、最終的に「閉鎖状態」となる。移設後、速やかに返還していただくように政府に訴える。
5、事前調査に関しては、環境アセスの手順を踏んでもらいたいという意向。


★★話し合いの際に出た幾つかの重要な点。(全部読むのがつらい人はここをお読みください。)

●県の「V字型反対」の根拠が明らかになったこと。県はなんと「頭越しに合意」をされたことだけを上げて反対と言っています。
●県政公約の「3年以内閉鎖」は「できることだけをやるもの」で3年後の閉鎖について何の信憑性も持っていないこと。

●県が「V字型反対」「微修正賛成」としていることに対して追求したところ、「県はV字型反対ですが、名護市の意向(V字型基本合意)を尊重するから。」とまったく矛盾していることを言っています。つまりはっきりと言わなかったものの、名護市・政府の基本合意を尊重するということは「V字型に賛成」の意向を見せていることになります。

●政府の環境アセスメント事前調査を拒否していない理由について県は「環境アセスメントの手続きをやっていただく」としか言いませんでした。つまり、基地建設の既成事実積み上げのために行われようとしている「事前調査」を「黙認」すると言って良い内容です。海上ボーリング調査も同じく、このような中で行われたのです。
昨日の夕ご飯。炊き込みご飯。 三枚肉のお汁。 クワッチーサビタン。
高江区が阻止行動決議/ヘリパッド建設(!!)
 【東】東村高江区(仲嶺武夫区長)は十六日夜、公民館で緊急の区民集会を開き、日米特別行動委員会(SACO)最終報告で明記された米軍北部訓練場の一部返還に伴い新たにヘリコプター着陸帯(ヘリパッド)が建設されることについて、「(防衛省側から)人的被害などに関して、住民に説明もなく着工するなら阻止行動も辞さない」との方針を全会一致で決議した。同問題で阻止行動を決議したのは初めて。区民二十一人が参加した。

 同集会は、ヘリパッド新設に伴う環境影響評価図書に対する知事意見が二十九日までに出されることを前に、区民の意思確認を図ろうと開かれた。

 仲嶺区長がこれまでの区の取り組みや経緯を報告。「環境アセスメントについて那覇防衛施設局から説明はあったが、騒音など人的被害に関してどう考えているのかの説明がないのはおかしい。区民の生活環境を脅かすヘリパッド建設に反対していく」と訴えた。

 区民らからは「これ以上の騒音は受け入れられない」「国の政策のために区民が我慢するのは納得できない」などとの声が上がった。

 同区では昨年二月の総会でヘリパッド建設に「反対」決議をしている。

弾薬類発見に区民不安の声

 【東】東村の新川ダムで照明弾とみられる武器が見つかった問題で十六日、地元の東村高江区民からは不安や抗議の声が上がった。同区は、米軍北部訓練場の一部返還に伴うヘリパッドの移設予定地に隣接しており、区民は米軍の訓練が激化することを懸念している。

 仲嶺区長によると、ここ数年は減少しているものの、以前から同訓練場内で照明弾を使用した訓練が確認されている。

動労千葉を支援する会
館山運転区・木更津支区廃止絶対反対!勝浦市議選必勝!
1/16動労千葉総決起集会・
千葉支社抗議行動に170名が結集
総決起集会 JR千葉支社抗議行動
千葉駅前

 動労千葉は、本日の集会と行動をもって、3・18ダイ改に向けた2ヵ月間の、組織の存亡をかけた総決起闘争体制に入った。JR千葉支社は、線見訓練のためと称して、蘇我運輸区から木更津運輸準備区に5名の運転士を送り込んでいる。すべて東労組の組合員だ。廃止するとしている館山運転区に働く仲間たちを無視し、動労千葉を排除して、一方的に新運輸区設置に向けた準備が進められている。運輸区新設攻撃が、動労千葉破壊攻撃と表裏一体のものとして画策されている実態があらわになった。動労千葉は徹底抗戦の構えで闘いに突入した。
2007年 支援する会年頭アピール

動労千葉鉄建公団訴訟第10回公判

▼日時: 2007年1月24日(水)10時
▼場所: 東京地裁 710号法廷
目にあまる・・・警察の違法逮捕 田中哲朗
2006年11月29日 中日新聞
微罪で 逮捕、拘束することは警察法、警察官職務執行法の精神に違反している違法行為である。

この記事にあるように安易に逮捕令状を発行する裁判所の姿勢が非常に問題である。

私は、企業と癒着し、談合のお目こぼしをし、その裏返しとして、労働運動、市民運動と敵対する警察の姿勢を糾弾すべきだと主張してきた。

横行する警察、裁判所の暴挙を看過すればいつ自分が被害者になるか・・・

そのとき悔やんでも遅い。

http://www.okidentt.com/yuhuin/ihoutaiho.html
沖縄ブログ
皆さんへ。

命どう宝ネットワークの太田です。BCCで送ります。
琉球センターどうたっちの島袋さんが作っているブログで、石原慎太郎の三選阻止のための運動提起がありました。
私も、この正月以来、自分のブログを立ち上げて書き込みをしてますが、島袋さんのは具体的な提案として書き込みを求めています。
ぜひ、運動を起こしましょう。積極的な書き込みと皆さんのネットワークで広げてください。
因みに私のブログは以下のアドレスです。
http://blogs.yahoo.co.jp/dotouchota2000


こんにちわ
4月8日は東京都知事選挙です。
もう三ヶ月もありません。
沖縄ブログに、わたしの行動を載せました。
どうぞ読んでください。そして広めていただければ嬉しいです。自宅で発信していたアドレスがいま使えないため、20名のかたのアドレスしかわからない、私の現在の状況です。よろしくお力添えください。
沖縄ブログ http://dotouch.cocolog-nifty.com/blog
島袋陽子

1月Dへ 1月Fへ

2007年日誌